
お部屋のご案内
このページをご覧いただき、三春屋での
第一日目を目をつぶって想像 してください。口元がほころんだらもう三春屋のとりこです。
では、宿ご到着から宴会まで
を流れをおってご紹介いたします。
湯治館(本館)
の外観
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| 三春屋が見えました。 | どんな宿か不安と期待が半分ずつ。 | |
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| お酒を冷やしているお客さま、あとでいっしょに呑もうよと有り難いお誘い。
※お惣菜・お飲み物等の持込は良いの? |
さあ、中の方へ どうぞ。 | 素朴な看板 |
湯治館(本館)の玄関
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| これは屋号。肘折温泉内では三春屋は「ジロベエ」と呼ばれています。 | 宿に入ってからの外を眺める… | 入り口脇の縁側も良いあじを出している。 |
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若旦那お出迎え。 よーこそ、遠いところをよくいらっしゃいました。 道には迷いませんでしたか?さあどうぞ。 すぐにお部屋の方にご案内いたしますね。 |
| 宿の者が見あたらない場合は、ボタンを押す!しばらく待つ・・・ | 若旦那は第15代目。 先祖代々湯治宿を? 【Q&A】へ | |
三春屋の歴史
| 肘折温泉では下駄を立てかけて置く。これ肘折常識。 ところ変われば何とやらである。 しかし、、、肘折温泉は実に妙なところだ。 外湯にあずかり、帰る段になったら、 「自分の履いていった下駄がない!」 そう、肘折温泉ではどの旅館の下駄を履いてきてもいいという変わった(こまった)ルールがある!? そう言う訳なので、 三春屋の下駄よりも立派な下駄があったら、そちらを履いて帰ってくる事。(←これは冗談です。) |
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![]() 玄関脇にある古い地図も雰囲気出しています。 |
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足下に気をつけてお上がりください。 急だけど昔の作り、そのままなんですよ。 エレベーターは本館にはございませんが、別館にはございますので、ご予約の際お申し出ください。 |
![]() シブ〜イ廊下。夏は涼しくて良い場所です。 |
お部屋はこちらです。 えっ障子の先がもうお部屋?入ってみたら、お隣とのしきりはふすま!? そうです。湯治宿はこういった作りが一般的。 お隣の笑い声も聞こえるし、障子を開けてお隣同士友だちになったり。。。 もちろん、通常のホテルのようにドアで締め切ることが出来るお部屋もありますよ。 予約時にご要望くださいね。 |
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湯治館(本館)のお部屋
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お部屋に着いたら、まずはくつろいで下さい。 |
作りも新しくないし何でもない部屋。 温泉は最高にいいけれど |
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| お茶でも飲みませんか。おちゃけ(お酒)ではありません。 | 朝市の絵が描かれた三春屋の湯呑み。先祖の手によるものです。 |
| では、落ち着いたら お風呂にしますか。 |
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| いろどり湯治ぷらん、オススメ湯治ぷらんには、バスタオルが付きますが、ゆったり湯治ぷらんには、付きません。また、じっくり湯治ぷらんには
アメニティー類は一切付きませんのでご持参くださいね。 湯治ぷらん詳細はこちら |
お風呂は1階と3階にございます。詳しくは温泉のページにて 女性が入浴なさるときは「女性入浴中」の看板を脱衣場に用意してありますので浴室の外に立てかけて下さい。 |
旅籠館
(別館)のお部屋
| 別館 は、山の幸 天然食材のお料理を楽しむ旅籠宿。川沿いにあり、大らかな?気分になれる。エレベータがあり、お部屋が本館より新しく、温泉も広めで大浴場にはシャワー設備も整っております。別館に宿泊希望の場合のプランです。 | |
![]() 別館(旅籠館)は川のほとりに |
![]() いい雰囲気ですね |
![]() 「別館 三春屋」とある。 ここだな。 わくわくします! |
![]() アーチ型の玄関を入る |
![]() フロントで宿帳に記入 |
![]() 別館のロビー お部屋に入るまでソファーに座って |
![]() 別館にはエレベーターがある |
![]() お部屋までは こちらのエレベータでどうぞ |
![]() 昔の広告らしい 誇らしげに内湯ありと書いてある |
![]() 御殿まり 大きさは旅館に来てから びっくりしてね |
![]() 和風のくつろげるお部屋 |
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肘折唯一の お蕎麦屋さん おいしいよ ![]() 窓から外を見ると川が見える |
![]() 川上の方も |
![]() 大広間だ |
![]() カラオケもできるぞ |
![]() 輪投げだ |
| では、落ち着いたら お風呂にしますか。 三春屋にお泊まりの方は、本館・別館どちらのお風呂にもお入りいただけます。 |
![]() アメニティ類 |
![]() 肘折では丹前は掛かっている |
![]() 男湯 |
![]() 別館の温泉は1階 大浴場が男女1つずつ |
![]() 女湯 |
![]() どんなお風呂かなと 急いで服を脱ぐ |
![]() 別館のお風呂にはシャワーがある |
![]() 湯量たっぷり 温泉成分をカラダに吸収 |
![]() 鉄の香りがする お湯はやわらかい 肘折温泉の湯の花は 赤茶けた色をしている |
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別館三春屋→ |
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温泉に入った後は、 ぶらりと外に出て散歩。 ほてった体を川からの すがすがしい風が 通り抜けていく。 |
温泉街の風景
お風呂のあとは、温泉街に |
湯上がりのほてったからだが、 |
![]() おみやげ屋さんが並ぶ |
![]() 観光客が品定めしています |
![]() 整然と並んだ土産物 |
![]() おっ お客さまがいっぱいだ |
![]() ゆかたを着てぶらっと買い物 |
![]() 巨大なめこが巨大袋に! |
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| 三春屋を出るとすぐお土産物屋さんが並びます。一つ覚えていてほしいことは、暗くなったら閉まると言うこと。肘折は、朝は早いが、夜は日没まで。 | 1ヶ月に1,2度三春屋の縁側で衣類の出店が開かれる。 泊まり客以外にも足を止めるお客さまが多い。 |
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| 温泉街をもう少し歩くと不思議な空間に。 ふわっと懐かい光景にタイムスリップ。 この郵便局は今は使われていないが、おもわず入ってみたくなる。 そして人力車。大正時代?見たわけではないけれど話しに聞くおばあちゃんの若い姿が見えるよう。 |
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お客様との笑顔の輪
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| 宿に帰ると宴会のお誘いが… | ごちそうになりました。 | 湯治は不思議な輪が生まれます。 |
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